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	<title>my健康メモ &#187; 運動</title>
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	<description>健康に関することを忘れないように</description>
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		<title>夏の睡眠前に足がつる原因は布団をかけずに冷えるから？</title>
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		<comments>https://health.mygimemo.com/natu029/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 07:10:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[夏の体調不良]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>

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		<description><![CDATA[さぁ寝ようと思ったら足がピキーッとなって激痛が・・・ 何かと思えば足がつっていることってありませんか？ 特に多いのが夏。 &#160; せっかく寝る気になっていたのにしばらく激痛で寝られないし 何より痛いのがつらいです。...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さぁ寝ようと思ったら足がピキーッとなって激痛が・・・</p>
<p>何かと思えば足がつっていることってありませんか？</p>
<p>特に多いのが夏。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかく寝る気になっていたのにしばらく激痛で寝られないし</p>
<p>何より痛いのがつらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏の睡眠前に足がつるのは夏特有の布団のかけ方で</p>
<p>足が冷えてしまうのが原因かもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「つる」のはなぜ足が多いのか？</h2>
<p>足だけに限らず体が「つる」というのは筋肉が連続的に収縮している状態です。</p>
<p>連続的な収縮による痛みが体が「つる」ことによる痛みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「つる」と言ったらふくらはぎや足の裏などの「足」のイメージがあると思います。</p>
<p>なぜ「つる」のは足が多いのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足の筋肉は使用度が高く体の中で一番使用されているといっても良いかもしれません。</p>
<p>立っているだけで体重を支えており、足には常に負荷がかかっています。</p>
<p>しかも足は心臓から遠く体の末端にあり、血流が届きにくいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足の裏やふくらはぎは負荷が大きく疲労しやすい上に</p>
<p>エネルギーの補給がされにくいと言えます。</p>
<p>そのため足はつりやすいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>年をとると足がつりやすくなる？</h2>
<p>昔は足なんてつったことなかったのに</p>
<p>最近は年をとったせいか足が釣りやすくなったという人も多いかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は足を「つる」というのは一生のうちに誰しも経験することで、</p>
<p>特に５０歳を過ぎるとほとんどの人がなると言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「つる」というのは筋肉の痙攣によっておこります。</p>
<p>年をとると筋肉量や持久力が衰えてしまいます。</p>
<p>疲れやすくなり血流が悪くなります。</p>
<p>そのためつ年をとるとりやすくなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「つる」のは◯◯すぎるから</h2>
<p>筋肉が「つる」のは筋肉が痙攣するからです。</p>
<p>足は立っているだけでも負荷がかかっているためつりやすいです。</p>
<p>足がつりやすいのは<strong>使いすぎる</strong>ことが原因と言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div>足以外でも背中や腰の筋肉が「つる」こともあります。大きく伸びをすると背中や腰がピキッとなってしまいます。こちらは普段使っていない筋肉が急に使われることによって痙攣を起こしてしまいます。</p>
<p>足とは逆で<strong>使わなさすぎる</strong>ことが原因です。</p>
<div>筋肉は使いすぎても使わなさすぎても「つる」ので気をつけましょう。</div>
</div>
<div></div>
<h2>夏の寝る前は冷えすぎに注意</h2>
<p>夏は暑いので布団をかけずに寝たり、</p>
<p>かけてもお腹だけの人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>いっぱい歩いて疲れた日の夜は急に足が熱くなって</p>
<p>扇風機で冷やしたりすることもあるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>布団から足がはみ出していると冷房や扇風機で冷えてしまいます。</p>
<p>足が冷えると血液循環が悪くなり筋肉が硬くなりやすくなります。</p>
<p>そのため足がつりやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、夏は汗をかくため水分とミネラルが不足しがちです。</p>
<p>水分やミネラルが不足すると筋肉の代謝がうまくいかなくなります。</p>
<p>筋肉の代謝が落ちると神経が興奮しやすくなり痙攣を起こします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足だけ冷やしたり、水分やミネラルの不足が</p>
<p>夏に足をつりやすくする原因となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>足がつった時の対処法は？</h2>
<p>足がつってしまったらつった筋肉をゆっくりと伸ばすことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ふくらはぎがつった場合は足の指をゆっくりと体の方に引き寄せ</p>
<p>ふくらはぎの筋肉を伸ばすようにしましょう</p>
<p>体が硬くて手が届かない場合はタオルなどを使って引っ張ってもOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足の裏がつった場合は指が内側に曲がってしまうと思います。</p>
<p>内側に曲がっている足の指をゆっくりと伸ばして</p>
<p>足の裏の筋肉を伸ばしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足が冷えていると感じた場合は温めることも大切です。</p>
<p>また、汗を多くかいたなと思ったら経口補水液などで</p>
<p>水分やミネラルを取ることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>健康メモまとめ</h2>
<p>足は体の中でも筋肉への負荷が大きく使いすぎのためつりやすいです。</p>
<p>特に年をとると筋肉の衰えによりつりやすくなってしまいます。</p>
<p>夏は汗により水分やミネラルが不足しがちになる上に</p>
<p>足元だけ冷やしてしまう状況になりやすく足がつりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>足は冷やさないようにして経口補水液などでミネラルと水分をしっかり補給するようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体調不良予防の重要ポイント。生活習慣を変えて健康体温の体になろう。</title>
		<link>https://health.mygimemo.com/lifestyle001/</link>
		<comments>https://health.mygimemo.com/lifestyle001/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 07:38:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[体温]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

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		<description><![CDATA[一般的に健康な人の体温ってご存知ですか？ ３６．５〜３７℃が健康体温と呼ばれる温度です。 意外と高い印象があるのではないでしょうか。 基礎体温が健康体温より低い低体温気味の人が増えているそうです。 体温が低いと体調不良に...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一般的に健康な人の体温ってご存知ですか？</p>
<p>３６．５〜３７℃が健康体温と呼ばれる温度です。</p>
<p>意外と高い印象があるのではないでしょうか。</p>
<p>基礎体温が健康体温より低い低体温気味の人が増えているそうです。</p>
<p>体温が低いと体調不良になりやすくなってしまいます。</p>
<p>体調不良を予防するためには基礎体温を健康体温にすることが重要なポイントになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>体温が下がると免疫力が３０％も下がってしまいます。</h4>
<p>一般的に風邪などの体調不良の際は発熱して体温があがります。</p>
<p>体温が上がることによって免疫力を高まります。</p>
<p>免疫力を高めて細菌やウイルスと戦い体調不良を治します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体の免疫力のおかげでウイルスや細菌から身を守って体調不良を予防しています。</p>
<p>免疫力は体温が１℃下がると３０％も下がると言われています。</p>
<p>体温が低いと免疫力が下がり体調不良を引き起こしやすくなってしまいます。</p>
<p><a href="https://health.mygimemo.com/lifestyle002/" target="_blank">（→健康体温では免疫力がアップするその理由とは）</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般的に十分に免疫力がある健康な体温は３６．５〜３７℃と言われています</p>
<p>現代人はいろいろな原因により基礎体温が健康体温より低い人が増えています。</p>
<p>基礎体温が健康体温に足りない人が増えているのは現代人の生活習慣にあるともいわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>運動不足の生活習慣が体温を低くします。</h4>
<p>昔と比べて車などの移動手段が発達したおかげで普段便利な生活を送ることができています。</p>
<p>生活は便利になった分、体を動かす習慣が減ってしまっているのが現代人です。</p>
<p>体を動かさないと筋肉が発達しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体温の元である熱は約４０％が筋肉によって作られると言われています。</p>
<p>運動不足によって筋肉が発達しないと体温を作れず低体温になってしまうわけです。</p>
<p>５０年前の日本人の平均体温は３６．８９℃（医学大辞典による）だったそうです。</p>
<p>健康体温のど真ん中ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>５０年前に比べて便利な生活を手に入れましたが、そのぶん健康を失ってはいけません。</p>
<p>便利になったぶん意識的に運動する生活習慣が必要と言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体温を上げるための運動としてはスクワットがおすすめです。</p>
<p>筋肉の約７０％が下半身にあると言われています。</p>
<p>その下半身を鍛えるのにはスクワットが効果的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スクワットをして筋肉が辛いと感じたところからあと少し頑張ることが重要です。</p>
<p>あと少し頑張ることで筋肉に負荷を与えることができ筋肉が成長します。</p>
<p>継続することで筋肉が発達して体温があがり体調不良を予防することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ついつい食べ過ぎてしまう生活習慣も体温を低くします。</h4>
<p>美味しいものが溢れている現代人は食べ過ぎてしまうことが多くなります。</p>
<p>お腹いっぱい食べれることは幸せなことですが、食べ過ぎには注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人間は食事をすると食べたものを消化するために血液が胃腸へ流れます。</p>
<p>消化というのは実はかなりのエネルギーを消費します。</p>
<p>そのため筋肉にエネルギーが行かず体温が低くなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>健康体温を手に入れるには食べ過ぎには注意しましょう。</p>
<p>腹八分目の食事が良い生活習慣です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>冷たい食べ物を多く摂る食生活は体温を低くします。</h4>
<p>冷たい食べ物や飲み物は体を冷やしてしまいます。</p>
<p>特に夏は冷たい飲み物を飲んだり生野菜や果物といった食べ物は体を冷やしてしまいます。</p>
<p>体を冷やす食べ物を摂るのは減らして体を温める食べ物を多く取る習慣を心がけると良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体を温める食べ物は人参や大根といった根菜類や生姜などです。</p>
<p>これらのものを加熱調理して食べると体を温めてくれます。</p>
<p>朝の体温が低い時にコップいっぱいの白湯を飲むと体が温まります。</p>
<p>習慣化すると体温を高くしてくれる効果が期待できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体を温める食べ物を多く食べるようにして体調不良を予防しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>健康メモまとめ</h2>
<p>体温が高いと免疫力が高くなり体調不良の予防になります。</p>
<p>健康体温は３６．５〜３７℃で意外と高いです。</p>
<p>運動して筋肉をつけると体温があがり体調不良の予防になります。</p>
<p>腹八分目の食生活を心がけると体温があがり体長不良の予防になります。</p>
<p>体を温める食べ物を摂る食生活を心がけましょう。</p>
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		<title>天気がいい日に散歩をしたら体がだるい。原因は日焼けしているせい？</title>
		<link>https://health.mygimemo.com/natu010/</link>
		<comments>https://health.mygimemo.com/natu010/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 05:38:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[体調不良]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>

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		<description><![CDATA[天気がいい日はすがすがしい気持ちになりますよね。 気分もいいし散歩でもしようとちょっと外を歩いてみたりします。 天気がいいのでついつい予定より長く散歩してしまったりもします。 &#160; 家に帰ってみると予想以上に疲れ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>天気がいい日はすがすがしい気持ちになりますよね。</p>
<p>気分もいいし散歩でもしようとちょっと外を歩いてみたりします。</p>
<p>天気がいいのでついつい予定より長く散歩してしまったりもします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家に帰ってみると予想以上に疲れがあって体がだるいということも。</p>
<p>せっかく散歩をして気分をすっきりしようとしたのに体がだるいとやる気が起きなくなってしまいます。</p>
<p>その体がだるい原因は散歩中に日焼けをしているせいかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>紫外線による日焼けは疲れの元に</h4>
<p>天気のいい日に散歩をしていると紫外線を浴びてしまいます。</p>
<p>ちょっと散歩するぐらいだからと油断して日焼け止めをしなかったり露出の多い服装だとより多くの紫外線を浴びます。</p>
<p>紫外線は肌の表皮にある細胞のDNAを損傷させてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>真夏の晴れた日に太陽の光に1時間当たると、1つの細胞につきDNAが100万か所も傷がつくと言われています。</p>
<p>損傷したDNAはそのまま傷ついた状態では放置されず、細胞の修復機能によって修復されます。</p>
<p>細胞の修復には多くのエネルギーが使われるため体がだるい状態になってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、紫外線は免疫力を低下させることも知られています。</p>
<p>紫外線によって低下した免疫力を回復させようと体の中で細胞が働こうとします。</p>
<p>するとこちらでも多くのエネルギーが使われるため体がだるい状態になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>天気のいい日の散歩は紫外線による日焼けが原因で体がだるい状態になる可能性があります。</p>
<p>紫外線の対策をして散歩をすることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>散歩中は水分補給を忘れずに</h4>
<p>ゆっくりと散歩をしているとあまり気にならないかもしれませんが、実はじんわりと汗をかいていたりします。</p>
<p>散歩などの運動によって汗をかくのは新陳代謝がよくなり、体内の毒素を外に出すなどの効果があるため良いことです。</p>
<p>汗をかくことで体内の水分は失われていることに注意しなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年のに発表された実験の結果として、人は1.5％の水分を失うとエネルギーレベルが低下するというものがあります。</p>
<p>しかも、体の水分の1～2％を失うまで体の感覚として渇いたと感じないそうです。</p>
<p>つまり体はエネルギーのレベルが低下するまで水分を失っていても渇いた感覚を持たない可能性があるということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、体がだるいのは散歩によって水分が失われエネルギーレベルが低下しているも原因として考えられます。</p>
<p>ちょっとした散歩のつもりでもこまめに水分を補給することが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>健康メモまとめ</h4>
<p>紫外線によるダメージを修復するためにエネルギーを使うと体がだるい状態になってしまいます。</p>
<p>水分が不足することでエネルギーレベルが低下すると体がだるい状態になってしまいます。</p>
<p>天気にいい日の散歩は紫外線対策と水分の補給が大切です。</p>
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